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2016年2月4日木曜日

スペック別にChrome超高速化!!

みなさんこんにちは
キャラが定まらないlucky_Mです(;´∀`)
今回は
スペック別にChrome超高速化!!
という話題でブログを書いていきます
前回も高速化術書きましたが、
今度はスペック別の高速化術を紹介していきます!
今回は最大で50%は早くなるかな(多分w)

前回の高速化術
http://m-luckyu-ta.blogspot.jp/2015/09/chrome.html
おすすめの拡張機能
http://m-luckyu-ta.blogspot.jp/2016/02/chrome_6.html

今から番号がついた高速化術を言っていきますので
この記事の下の方にあるスペック別高速化番号のやつをやっていってください
それでは始めます

1.SpeedyFoxを導入する
















これをすることによって最大で3倍くらい速度が上がるそうです
導入はこちらから
Windowsの方はこちらから
Macの方はこちらから
中にあるzipを解凍して、speedyfoxを起動し、「Optimize!」をクリックすれば導入完了です。 
2.TabMemFreeを導入する

これを導入することでタブをたくさん開いても重くなりません
低スペックでも高スペックのようなことができます
ただし、注意が必要です。
ブログとかWordOnlineとかをしながら別のタブを見ているとき、一定時間たつとタブの中身のデータが消えてしまうので注意が必要です。
なお、この機能を一時オフにするには
 右上のこのボタンを押せば、

このようになって機能が一時オフになります。

Word Onlineとかをやっているときはこの機能をオフにしましょう
でないとデーターが消える可能性があります
注意しましょう!

導入はこちらから
TabMemFree

3.uBlock Originを導入




広告をブロックするソフトです。
広告をブロックして通信料節約&高速化ができます。

このソフトは他のソフトより軽いので高速化にもつながります。
だいぶ早くなります。
ただ、広告は見れなくなります。


なにか不具合があった場合は右上のアイコンをクリックし、
電源マークを押せばオフにできます。
左がオンで右がオフ状態です

導入はこちらから

4.試験運用機能を有効にする

うまく扱うことで早くなります。
利用は
上にある検索バーに
chrome://flags/
と打つとできます


有効にするといいらしい項目

ソフトウェア レンダリング リストを上書き
タブ/ウィンドウを高速に閉じる機能を有効にする
ハイパーリンク監査の無効化
QUIC プロトコル
SPDY/4 を有効にする
非同期 DNS を組み込む
JavaScript の試験運用機能を有効にする
スクロール予測を有効にする
HTTP 用のシンプル キャシュ(プルダウンメニューで規定から有効に変更)

だそうです。
5.データセーバーを導入




Googleが提供する拡張機能です。
Googleサーバーでwebデーターを圧縮し、PCで解凍、ということをします。


高速化、そして通信料節約にもつながります。
実感は少ないかもしれませんが、なかなか速くなってますよ。
入れて損はないと思います。

導入はこちらから
データセーバー
6.OneClick Cleanerを導入
これはクリックすることでChromeを綺麗に整頓してくれます
重くなってきたな~と思ったらこれをクリックして高速化しましょう

導入はこちらから

あとは使っていない拡張機能を消すことくらいですかね~

スペックの確認方法
PC(コンピューター)をクリック

開くとこんな画面が出ると思うので


開いてるスペースを右クリックし、プロパティをクリック

数値などは人それぞれですが、こんなような画面が出ますので



実装メモリと書かれた部分の数値で今回は分けていきます

まずは超低スペックの方向け設定
メモリが512MB以下だった方向けには

1.SpeedyFoxを導入する
をすることをおすすめします

次に低スペックの方向け設定
メモリが2GB~1GB以下だった方向けには
1.SpeedyFoxを導入する
2.TabMemFreeを導入する
3.uBlock Originを導入
4.データセーバーを導入
6.OneClick Cleanerを導入
をすることをおすすめします
次に中スペックの方向け設定
メモリが4GB~3GB以下だった方向けには
1.SpeedyFoxを導入する
2.TabMemFreeを導入する
3.uBlock Originを導入
5.試験運用機能を有効にする
次に高スペックの方向け設定
メモリが5GB以上だった方向けには
1.SpeedyFoxを導入する
3.uBlock Originを導入
4.試験運用機能を有効にする

ッて感じです

その他にもおすすめしますかね
バッテリー節約したい方向け
1.SpeedyFoxを導入する
2.TabMemFreeを導入する
通信料を節約したい方向け
3.uBlock Originを導入
5.データセーバーを導入

ッて感じです

まあ、それぞれ人にあった設定をすることで早くなるはずです!
ぜひお試しください
あと大丈夫だと思いますが、やるときは自己責任で

軽量化したついでにもっと便利にしたいという方は
http://m-luckyu-ta.blogspot.jp/2016/02/chrome_6.html
こっちも見ることをおすすめします

それでは
く(`・ω・´)ノシ

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