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2016年10月13日木曜日

もう眠くない!寝なくても長時間行動OKにする3つの方法。

睡眠、足りてる?


どうもラッキーです。
今回私、テストがあったのですが、そのときになんとか眠いのを消そうとしました。

一番いいのは「寝ること」
ですが、

時間なんてないですよね?

そこでなんとか時間をかけず眠さを消すか考えてみました。

基本的に人間は16時間くらい起きていると眠くなるといいます。
これを行うことで普通に30時間は眠たくなりませんでした。

約2倍の時間活動できます。

それでは書いていきます。





方法1 「MicroSleep



マイクロスリープとは
マイクロスリープは、その名の通り、超短時間で寝ることです。
1秒~30秒ほど続きます。

デメリット
しかし、本人の自覚なく起こってしまうので危険な場合があります。
首がカクッカクッとなってような状態がマイクロスリープです。
ウトウトしているときから「ハッ」となるときありますよね。それです。

メリット
ですが、これをうまく使うことで超短時間でスッキリできます。
もともと人間の疲労を短時間で解消するための機能ですので

うまく使う方法
カクッカクッとすることです。
自らやることで誘発することができます。
ですがやり過ぎは無意味ですのでご注意を。

方法2 「One Eye Sleep」(片目睡眠)



片目睡眠
その名の通り、片目だけ眠る状態を指します。

メリット
片目ずつ眠ることで約2倍の行動をすることができる。
睡眠が1日分余裕がとなる。(あくまで余裕ができるだけ)

デメリット
目を半分閉ざすということは、脳を半分使わなくなるようなものです。
なので処理能力は落ちたりします。

うまく使う方法
眼帯を装着することです。
できれば黒い眼帯がおすすめです。

ですが、
眼帯なんて持ってねぇよ!!
って方がほとんどだと思います。

そこでめちゃくちゃ簡単にできる眼帯の作り方を教えます。

1.マスクを用意する


2.切る。


完成。

ね?簡単でしょ?(これは酷い)

でも即席としては十分だと思います。

方法3 「瞑想(精神統一)



瞑想とは
目を閉じ、呼吸だけに集中して精神を落ち着けること。
寝るわけではない。呼吸に意識を集中

メリット
とても意識がはっきりする。処理能力が上昇する。
5分程でできる。

デメリット
ほかと比べて5分程度時間を必要とする。
周りの音がうるさいと難しい。

うまく使う方法
タイマーを設定して、時間を気にしない用にすると、5分が10分のように感じられたりします。


自分で瞑想はどのくらいの効果があるのかを実験してみました。

数学の問題を10問ときました。
瞑想前
7分34秒

瞑想後
4分57秒

約2分も計算が早くなりました。


と、こんな感じです。

これをすれば30時間以上は起きていられます。



テストや仕事が切羽詰ったとき使いましょう!





2 件のコメント:

  1. ありがとうございます。今度、学校で試験があるので実戦してみます。

    返信削除
    返信
    1. 読んでいただきありがとうございます。
      テストがんばってくださいね!

      削除

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