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2017年2月4日土曜日

タイムマシンは存在できるのか?



皆さんこんにちは。

ラッキーです。

今回は

「タイムマシンは本当に存在するのか?」

という内容について書いていこうと思います。

タイムマシンが作れるかどうかではなく、存在できるかという話です。

なので今回は相対性理論とかそういうような内容ではないです。

それではまず結論から。

「存在している確率がとても高いと思います。」


なぜならタイムパラドックスが起こらないようなシステムが宇宙にあるという可能性が高いと感じたからです。



まず、私の経験を話してみます。


どんなにあるものを成功させようと思ってもその時はどんなに時間を掛けても成功しない。
しかしその数ヶ月後にすぐ解決したりすることが有りました。
それも不自然なことにすぐ。
この経験が2016年で9回くらい有りました。

皆さんもこんな経験あると思います。

また、自分はなぜか昔、受験直前に何故かそんなに勉強していないのにもかかわらず成績が不自然なほどに上がるという経験もありました。

また逆にめっちゃ頑張ったのにあと1歩、あと0.00001歩で1つ上のランクに上がれるというような経験を2016年に5回も経験しました。
例えば〇〇検定などで残り1点で資格が取れていたのに!と言うような内容です

数少ないような機会なのにそんなギリギリでなことで取れないというのが続き、とても不自然に感じました。


妄想にかなり近いかもしれませんが、本当に不自然な感覚なのです。

普通じゃありえない。無理やり捻じ曲げられるようなな感覚


それだけ自分の人生が大きく変わるときだったのかもしれませんね。

でも決まっている事実だからいくら変えようと思っても変えられない。

という可能性が高いのではないかと思いました。

妄想ですが、ホント不自然なのです。


皆さんも未来は決まっていると考えて生活してみてください。

不自然だなと感じれるんじゃないでしょうか。


その未来が決まっている、未来が変わらないということを


もしそんなことがあれば、何のためにこの仕組が世界にはあるのでしょう。


タイムトラベル等によるタイムパラドックスを起こさないため

なのではないかと・・・



自分の親を殺した場合、どうなるかというのは現在3つ考えられています。(親殺しのタイムパラドックス)


1.どう画策しても殺すことはできない(矛盾が生じない)。

2.両親は自分を生む前に死亡するので自分も消滅する。そうすると自分が過去へ遡ることもなくなり両親が死ぬこともなくなる。矛盾である。

3.両親が死んで自分が生まれない世界が、自分が生まれてやってきた未来世界から分岐する(パラレルワールド)。両親が無事だった過去(そもそも時間移動すらしなかった世界)には何の影響もないので、これは矛盾とは言わない。


自分が今回話している内容は1ですね。

どうやっても運命を変えることができない。
と言うのはタイムトラベルをしなくても分かることだと思います。


ですが、タイムマシンは人間では実現不可能だと思いますがね。


なぜならまだ人類は月しか着陸してないのですから。


ブラックホールだとか言っているほどのパワーをコントロールするのは不可能でしょう。


なので不可能、だができるという記事を書いてみました。


今回は短めに自分の見解を書いてみました。


もしこれを証明する方法があれば良いのですが・・・



ただ、運命の強制力に抗って運命を変えることは少しはできると思うんですがね・・・

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